こころひらくアート(尼崎)

【下記の方のみ参加受付をしています

○当講座に参加したことがある方

○講師と面識のある方

○上記の方のご紹介

(定員数が少ないため、受付を制限させていただいています。申し訳ございません。)


2019年

○11月17日㈰ 粘土で作る土偶

 太古の人々に思いを馳せ、

 願いを込めて作ります。


○12月15日㈰ 雪の年賀状

 さまざまな雪を想像して描き、

 それを年賀状に仕立てます。

 5枚ほど作成。


2020年

○1月19日㈰ 富士山の初日の出

 富士山と輝く初日の出。

 金色の紙や和紙を使う、新年に

 ふさわしいプログラムです。


○2月16日㈰ 植木鉢に描くアナログ画

 手のひらに乗る小さな植木鉢に色鉛筆で

 描きます。鍵などを入れる小物入れに。


○3月15日㈰ 満開の桜の大木

 春のスペシャルプログラムです。

 取り寄せた特別な和紙(A3より少し

 大きいサイズ)に墨汁と絵の具で、

 満開の桜を描きましょう!

 

○時間:10:30〜12:00 (3月のみ10:00〜12:00)

○対象者:4才〜大人(年齢は目安です。赤ちゃん同伴可。大人のみの参加も歓迎。)

○参加費(材料費含む)

 大人:1,500円・子供:1,000円

 (3月のみ、大人2,000円・子供1,500円)

○場所:尼崎市(お申込み時にお知らせします。)

 

【申込み方法】※要予約

・当ホームページ「メニュー」→「お問合せ」からメッセージを送信。または、

・090-9712-3403(アトリエすこし)

ショートメッセージか電話。

電話に出ない場合は留守電を入れてください。

○目的︰

表現する事(色や形で思いを表す)による、心の開放とリラックス。

また、子どもから大人、多世代で行うことによって、他者、そして自分への寛容の気持ちを共有できればと思っております。ぜひ、一緒に楽しい時間を過ごしましょう!

 

○講師:

佐藤晴奈(アトリエすこし主宰)

阪神地域で臨床美術を取り入れたアート講座を開催。一般向けワークショップ(尼崎)、子ども発達支援センター(三田)、福祉事業型専攻科(神戸)などで定期講座を行う。

【臨床美術ってなに?】

臨床美術は、絵やオブジェなどの作品を楽しみながらつくる事によって脳を活性化させ、高齢者の介護予防や認知症の予防・症状改善、働く人のストレス緩和、子どもの感性教育などに効果が期待できる芸術療法(アートセラピー)のひとつです。

造形芸術研究所ホームページ