楽しいアート〈臨床美術〉はんしん自立の家 第9回 '14年4月

ハンディキャップのある方の施設「はんしん自立の家」で行なう「楽しいアート〈臨床美術〉」。

今回のプログラムは「満開の桜の大木」。

 

「さくらさくら」を歌い、皆さんで桜について話しをして、

春の雰囲気をたっぷりと感じてから制作がスタートします。

先月に描いた「春の空気」の中から1枚を選び、それを背景にしています。

 

力強く豪華な桜、風に吹かれたような繊細な桜、桜並木の中から見上げたような臨場感のある桜…、

皆さんの作品をご覧ください!

 

※画像はクリックで拡大します。ぜひ拡大してご覧ください。

(ホワイトボードの前に立つのは臨床美術士の小林里佳です)