【レポート】はんしん自立の家(宝塚・第39回)

ハンディキャップのある方が暮らす、はんしん自立の家での臨床美術講座。

39回目の今日は「ガーベラの観察画」です。


ガーベラをよく観察して制作します。

虫眼鏡を使い、虫になった気持ちで大きく描きました!


よく見ると花のつくりに発見があったり、不思議とたくさんの色を感じたりできます。


うっかりしていて全員の作品を撮れなかったのですが、上の画像をぜひ拡大してご覧ください。


進行は臨床美術士の湯浅さん、サブは今村さん、小林さん、佐藤でした。


自立の家の皆さん、来月もよろしくお願いいたします!