【レポート】さんだ発達支援センター(三田・第4回)

さんだ子ども発達支援センターで臨床美術講座。

2~5歳の子どもたち、8名が「玉ねぎの量感画」を描きました。


モチーフの玉ねぎを、芯だけになるまで剥く子がいて、室内にいた皆、目が痛くなりました!

でも一番、痛かったのは本人。よく頑張りました!

剥くのが止められないのではなく、剥きたくてしていたようです。


最後には、芯になった玉ねぎを掲げ「これを作った!」と言いました。(絵も描きましたよ)


心身ともに刺激的な、楽しい時間でした!