【レポート】はんしん自立の家(宝塚・第43回)

今日は、はんしん自立の家での臨床美術講座(宝塚・第43回)でした。

こちらはハンディキャップがある方が暮らす場所で、臨床美術の資格を持つ仲間4人で行っています。


プログラムは「清流を描く」。

清流の写真を見て、CDで川の流れの音を聞いて、会話して、イメージを広げてから描きます。


皆さんの作品、色の美しさに涙が出そうになりました。